Fumiya Urushibata

Ufmy.me|漆畑文哉(うるしばた ふみや)

【WEB掲載】DIYで作った単管パイプロフトベット

2018年に長女のためにDIYで作った単管パイプロフトベットが2019年5月13日、(株)単管DIY研究所のWEBサイト「単管DIYランド」単管名人のブログで紹介されました。

STI for SDGsアワードシンポジウム「科学技術イノベーションによる課題解決、そして地方創生へ」に参加

2019年4月16日(火)富士ソフトアキバプラザで行われた「STI for SDGs」アワード シンポジウム「科学技術イノベーションによる課題解決、そして地方創生へ」に参加しました。

【科学コミュニケーターブログ掲載】ミクロの空間に液体を流す技術が世界を変える? マイクロ流体チップの挑戦

執筆した記事「ミクロの空間に液体を流す技術が世界を変える? マイクロ流体チップの挑戦」が下記メディアに掲載されました。

【科学コミュニケーターブログ掲載】分子の形で素材の性質をあやつる "新時代の錬金術師"が見出す新たな可能性

執筆した記事「分子の形で素材の性質をあやつる "新時代の錬金術師"が見出す新たな可能性」が下記メディアに掲載されました。

【生研ニュース掲載】レポート「日本科学未来館との連携 トークセッション「素材をあやつる新時代の錬金術 〜"分子のルール"を支配せよ」」

2019年1月12日に企画・ファシリテーターを務めたイベント、トークセッション「素材をあやつる新時代の錬金術 ~"分子のルール"を支配せよ」について、登壇していただいた東京大学生産技術研究所 助教 高江恭平氏が執筆したレポートが生研ニュースNo.177に掲…

【イベント告知】総合地球環境学研究所との連携トークイベントをファシリテーションします

日本科学未来館と総合地球環境学研究所との連携による、研究者とのトークイベントのファシリテーターを務めます!

【韓国ソウル放送SBS取材対応】日曜特選ドキュメンタリー「科学を文化に 科学コミュニケーター」

2019年2月24日(日)に放送された、韓国ソウル放送SBS日曜特選ドキュメンタリー「科学を文化に 科学コミュニケーター」(原文:일요 특선 다큐멘터리 과학 또 하나의 눈 커뮤니케이터)の取材対応でテレビ出演いたしました。

KITプロフェッショナルミーティング「ノーベル賞広報の舞台裏〜左京区からストックホルムまで〜」に参加

2019年2月28日(土)、金沢工業大学大学院虎ノ門キャンパスで行われたKITプロフェッショナルミーティング「ノーベル賞広報の舞台裏〜左京区からストックホルムまで〜」に参加しました。

【イベント告知】東京大学研究所との連携トークイベントを2週連続でファシリテーションします

日本科学未来館と東京大学の研究所との連携による、研究者とのトークイベント企画が2つ実現しました! 1件目は2019年1月12日(土)東京大学生産技術研究所 助教の高江恭平氏、2件目は2019年1月19日(土)東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際…

【審査員として参加】第14回東工大バイオコン2018

2018年11月10日(土)東京工業大学生命理理工学院が大学1年生の講義の一環として実施している「第14回バイオコン」の審査員をさせていただきました(写真は発表当日の東工大すずかけ台キャンパスの様子です)。

【審査員として参加】第11回高校生バイオコン2018

2018年10月20日 (土)東京工業大学生命理工学院が主催する、高校生チームによる小・中学生向けバイオ系教材の開発を競い合うコンテスト「第11回高校生バイオコン」の審査員をさせていただきました。

【アクティビティ開催】何があったら、生命なの? つくってくらべるアクティビティ

日本科学未来館3F常設展「メディアラボ」では、第20期「「生命」になりたい!ブルックスのジュースを探して」という、生命とは何かを科学とアートで探究する展示を2018年6月20日(水)から10月31日(水)まで体験することができます。 この「科学とアート」…

【Newton掲載】アンドロイドから生命と非生命のちがいを探る

執筆した記事「アンドロイドから生命と非生命のちがいを探る」が科学雑誌Newtonに掲載されました。

「ABLE 2018 September」に参加

2018年9月22日(土)、内田洋行東京ユビキタス協創広場Canvasで行われた「ABLE 2018 September」に参加しました。

【イベント企画・運営】オープンラボ「子どもの目線でふれる世界」

2018年9月15日(土)〜17日(月)の3日間、企画・運営に携わった科学イベント『オープンラボ「子どもの目線でふれる世界」』が日本科学未来館で行われました。

【科学コミュニケータートーク開催】これって、生命なの?  3F常設展示「メディアラボ」入門

日本科学未来館3F常設展「メディアラボ」では、第20期「「生命」になりたい!ブルックスのジュースを探して」という、生命とは何かを科学とアートで探究する展示を2018年6月20日(水)から10月31日(水)まで体験することができます。 この常設展にちなんで…

【新潮社フォーサイト・ハフポスト掲載】驚異の視力6000!「アルマ望遠鏡」が迫る「惑星誕生」の謎

2018年7月22日(日)、イベント運営に携わった日本科学未来館のトークセッション「驚異の視力で宇宙をみる~アルマ望遠鏡がひらく天文学の新時代」で国立天文台の長谷川哲夫教授がお話しされた内容が新潮社フォーサイトとハフポストで紹介されました。

【イベント運営】トークセッション「驚異の視力で宇宙をみる~アルマ望遠鏡がひらく天文学の新時代」

2018年7月22日(日)、運営に携わったイベント『トークセッション「驚異の視力で宇宙をみる~アルマ望遠鏡がひらく天文学の新時代」』とクラブmiraikan会員限定ツアーが日本科学未来館で行われました。

早稲田大学先端生命医科学センターTWInsへ取材

2018年7月9日、取材のため早稲田大学先端生命医科学センターTWINsを訪問いたしました。

【江東ケーブルテレビ取材対応】 区政情報番組「江東ワイドスクエア」

2018年7月8日(金)〜7月14日(土)の期間中に放送された、江東ケーブルの区政情報番組「江東ワイドスクエア」の取材対応でテレビ出演いたしました。

国立天文台三鷹キャンパスへ取材

2018年6月11日、取材のため国立天文台(NAOJ)三鷹キャンパスを訪問いたしました。国立天文台へは初めてだったため、非常にワクワクしました!

東京大学駒込リサーチキャンパス公開に参加

2018年6月8日(金)〜9日(土)に行われた東京大学駒込リサーチキャンパス公開に、取材とリサーチを兼ねて参加しました。

【ブルーバックス掲載】魔の5月?学校で硫化水素事故、今年も発生 なぜ毎年事故が起きるのか

執筆した記事「魔の5月?学校で硫化水素事故、今年も発生 なぜ毎年事故が起きるのか」が下記メディアに掲載されました。

内閣府 生命倫理専門調査会(第108回)を傍聴

2018年5月14日(月)に行われた生命倫理専門調査会(第108回)及び第7回「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」見直し等に係るタスク・フォースの合同開催を傍聴しました。

【FMえどがわラジオ出演】おかえりなさい「教えて!未来館」スマートスピーカー

2018年3月9日(金)と3月23日(金)の2日にわたって、FMえどがわのラジオ番組「おかえりなさい」のコーナー「教えて!未来館」に出演させていただきます。話題は「スマートスピーカー」です。

【チバテレ取材対応】カワウソちぃたん☆が行くホントの日本 "アンドロイド"として出演

千葉テレビ(チバテレ)の番組「カワウソちぃたん☆が行くホントの日本」2018年2月27日(火)放送で日本科学未来館が取り上げられました。私も仮面女子の皆さんとお仕事させていただきました。

【サイエンスミニトーク開催】きみはいきもの?(親子向けトーク)

日本科学未来館1F企画展では「MOVE 生きものになれる展」では、自分の体を使って生き物の生態を体験する展示が2018年4月8日まで開催中です。走ったり、丸まったり、滑ったり。大人も童心にかえって夢中になれる展示です。 この企画展にちなんで、私も5F常設…

【共同通信配信・新聞掲載】話したくなる科学の話 オリオンの右肩が消える!?

「話したくなる科学の話」シリーズに「オリオンの右肩が消える!?」を寄稿し、共同通信で配信されました。

【共同通信配信・新聞掲載】話したくなる科学の話 とり肉に見る筋肉の働き

「話したくなる科学の話」シリーズに「とり肉に見る筋肉の働き」を寄稿し、共同通信で配信されました。

【共同通信配信・新聞掲載】話したくなる科学の話 食事で栄養は当たり前?

「話したくなる科学の話」シリーズに「食事で栄養は当たり前?」を寄稿し、共同通信で配信されました。